長い休養から完全復活?とはいかないですが
私の素人メニューにお付き合い頂いた皆様
大変長らくお待たせ致しました。
多田シェフ復活の狼煙を上げる前菜出来ました!
鯵のマリネとアオリ烏賊の炙り
フランボワーズヴィネガー薫るキャロットラペと胡瓜のヴィネグレット
やはりプロは違うわ
目と鼻と舌で楽しめる前菜是非召し上がって下さい。
少しずつですが多田メニューに移行中です。
本日も18時より営業開始です。
楽しみにお待ち致しております。
いよいよ来年2020年東京オリンピックですね。
それほど興味のあるスポーツは無いのですが
家から会場が近いですし、嫁さんが大好きなので
私も少しだけバレーボールのチケットをダメもとで申し込みしました。
先日、その当選発表がありFB上では、ほとんどの知り合いが落選していたので
私もどうせ駄目だろうと思っていたのですが
当たってた~~。
何か1競技くらいは観に行きたいと思っていたので嬉しいっす。
日本戦ならより嬉しいけど、そう上手く行かないかな。
そういえば、うちの両親は2度目の東京オリンピックを見る事になるのか。
今度会ったらその時の事でも聞いてみよう。
それにしてもカード払いがVISAしか出来ないとか
ほんと何考えてんのか…しょーもな
本日も18時より営業開始です。
少し予約はありますが、まだたっぷり余裕あります。
楽しみにお待ち致しております。
もう軽く1年は行って無かった焼肉。
基本ゆっくり出来ないし
焼くのが面倒なわけでは無いですけど
網変えてもらうのが億劫。
ある程度のレベルを超えれば
どこもそこそこ旨い気がする。
集まる客の質が著しく低い場合がある。
など色々理由はありますが
最近ご無沙汰していた焼肉屋。
久々外で会う仲間に誘われ行ったのは
曙橋にある「ヒロミヤ」
おまかせコース1本とセルフサーヴィスの飲み放題。
2時間、2部制らしいです。
凄い人気のお店らしく次の予約は2年後ですって…わけわからん。
でも久々の焼肉はめちゃ旨かった!!
まずはタン塩とレバー。
上手く切れ込みを入れた極厚タン塩はしっかり焼きが好き。
レバーはゴマ油につけて焼いて下さいと言われましたが
焼くわけも無く…
最高に旨い!!追加しました。
塩ホルモン色々も新鮮だし
ピーマンと食べる肉や
ヒレ肉やハラミなど色々食べましたが
話が盛り上がり過ぎてほとんど写真無し。
最後は冷麺が出て来ました。
お酒は飲み放題なので持ち込みは自由。
私はいつものピエール パイヤールを。
仲間は何気に激レアな
ヴァンサン ダンセールの2009ブルゴーニュ ルージュ。赤かい!!
樹齢60年の生産量1,800本。昔飲んだ記憶が無い…
いや~良いワインでした。
もうちょっとゆっくり飲んでも良かったかな。
でも丁度いいっちゃ丁度いいか。満足しました。
そして荒木町のカリーニョで1本飲んで解散。
こんな早く帰る月曜は久しぶり。
24時には布団に入ってました。
いや~良く寝た。
という事で今日は前日の酒を引きずる事も無く
元気いっぱいです。予約無いけど…
ワインリストでも更新するかな。酷い状態だし。
フランス最終日
朝から雨がパラついていますが
どうしてもパリの街をジョギングしたかったのと
行きたい店がいくつか有りMETROを使うより
走った方が早そうなので強行ラン。
パリの街は見る物全てが芸術作品のような場所ですから
ここ程、ランニングしていて気持ち良く
そして沢山の有名な建造物を眺められる街は無いのでは?
ただ、ジョギングの派手な恰好で教会等の中に入るのは
気が引けたので外観だけ眺めてます。
サンポール サンルイ教会Eglise St-Paul St-Louis
レ アール近くの超有名調理器具屋デュイルランE.DEHIKKELIN
ここでは骨抜きとピーラー購入。
後日使用しましたが骨抜きマジで使えなかった…
やはりこういう物は日本製が一番な気がする。
毎年フランスに行くと食事用のナイフを買って帰るのが
お決まりのようになっているので
今回も良い物があれば買って帰ろうかと思って行った
ナイフで有名な店Courty&Fils。
休みかよ…最悪。調べて行ったのに。
ルーヴル美術館の周りを一周。
それだけで圧倒的。
ちなみに中には入った事は無いです…
行きたいのですが時間的ゆとりが無い旅行ばかりで
美術館に行った海外旅行は1度だけ。我ながらどうかと思います。
パリ市役所 Hotel de Ville
またまた立派な市役所ですこと。
バスティーユ広場 Place de Bastille
めちゃ工事してました。ここはいつも工事している。
六本木かよ。
いろんなところからの道が
ここで1つになるので歩行者的には渡るのが非常に大変です。
車にとっては良く出来たシステムですけどね。
懐かしのパリ、リヨン駅 Gare de Lyon。
ここに来ると、初めてフランスに来てドキドキしながら
ブルゴーニュへ行く電車に乗ったのを思い出します。
走っていると雨は途中であがり
気持ちのいいジョギングが出来ました。
次回は天気のいいパリを走りたいです。
パリマラソンでもエントリーしようかな。
カロリー消費した後は今回の旅最後の食事へ。
またまた来ました。
お昼は1コースのみのスタイル。
アラカルトで食べたかったな~。
田舎風テリーヌ
しっとりガッツリでワイン必須。
フェタチーズとトマトのサラダ
いろんなトマトが食べられます。
マルシェで気になってましたが流石に
1個ずつ買うわけにはいかないので
こういうお皿は嬉しいです。
メインはプーレ ロティ
いやーパサパサで口の水分全部持っていかれます。
ソース倍量ほしいです。
そして芋が激熱。
ワインはGramenon2013年Vinsobres La Papesse
柔らかくてジューシーな昼飲みに丁度いいワインです。
そしてワインがまだあるのでチーズを頼んだら
好きなだけ喰えスタイル。これぞフランス!って感じです。
最後にシェフのルドルフと。
デカ過ぎ。
夜の方が圧倒的にいいけど
お店が暇だったからいろいろお話が出来て楽しかったっす。
またパリに来たら寄りまーす。夜ね。
7泊9日の旅もこれにて終了です。
今年は私の周りで怪我をする人や体調を崩す人間が多いので
私もフランスで大きなアクシデントに見舞われるかもと
内心不安が少しありましたが、何一つ無かった楽しいだけの旅でした。
フランス旅行記を書き終えるのに1か月もかかってしまいましたが
楽しい思い出を書き綴っていると
自然と顔がほころんでくる自分に気が付いたり。
フランス旅行が私のエネルギーの源ですので
来年もしっかり充電しに行ってこないとです。
さあ今日も皆様に楽しんで頂けるよう
旨い物用意してお待ち致しております。
日曜のパリはいろんな場所でマルシェが開かれています。
あまり天気がよろしくないですが朝からマルシェをハシゴ。
まずはレンヌ駅Renne近くのビオマルシェ。
ラスパイユRaspailのビオマルシェと呼ばれているようですけど。
駅はレンヌが近いです。
陳列のしかたが斬新で旨そうに見えます。
毎回フランスのマルシェに行くと思うのですが
香りが凄い!野菜やハーブ、スパイスや焼いた肉など
いろんな香りがあり購買意欲を高められます。
野菜とか買って帰れないのは残念過ぎる。
蜷局を巻いているブーダンノワール。
これは一般的なスタイルですが。迫力ありますよね。
2つ目のマルシェはレ ザンファン ルージュ。
マレ地区にある屋根付きのマルシェで
パリ最古のマルシェと言われているようです。
月曜火曜以外は毎日開いているのも嬉しい。
ここは屋台が沢山ありましてお昼時になると凄い人です。
お花もたくさん売っています。
有名なパン屋ポワラールなどチラ見して
お次はアリーグルの市場。
ここは庶民の台所的な市場らしく月曜以外毎日開いています。
日曜日という事もあるでしょうが何しろ人が沢山。
他のマルシェと比べると比較的値段が安いのも
庶民的と言われる由縁なのでしょう。
雨なのに凄い活気です。
屋内の市場もありますし蚤の市もあるそうで盛り沢山。
鶏がローストされているのはよく見ますが
子豚のローストが丸ごと回っています。
人気の店は長蛇の列。
パリのマルシェ最高っす。
お次はショコラティエ。
レピュブリック駅近くのジャック ジュナンJacques Genin。
外観もおしゃれ。
サロンと工房が一緒にあるお店は
ガヤガヤしている事も無く非常に洗練されています。
かっこいい兄さんと姉さんが1つ1つ箱に
ショコラを詰めていきます。
凄い種類があるので迷ってしまいます。
ここのショコラは絶品なのでパリに来たらまた寄りたいです。
だいぶ歩き回っていたのでお腹が減ってきました。
でも時間は14時過ぎ。レストランの時間ではないので
フランスでは久しぶりなハンバーガーにチャレンジ。
Burger Theory
チェーン店では無くいわゆるグルメバーガー的なお店で
旨い肉でした。もっとジャンクでもよかったのですが…
ビールはパリのビール。
お次は幅さんがおすすめしていた
ムーリスの菓子屋セドリック グロレCedric Grolet。
グーグルマップで調べて行ったのですが全然見つからない…
しょうがないのでムーリスのドアマンをしているおじ様に聞いてみると
場所は合ってるけどもうクローズしてるよたぶんって。
12時オープンだけどいつも14時くらいには売り切れてクローズするらしいっす。
やはり閉まってた。ちなみに16時。
次回リベンジします!!
セーヌ河に沿って散歩しながらホテルに帰る途中
先日火災に見舞われたノートルダムをチラ見です。
入り口はバリケードで封鎖されていて
私のような観光客がいっぱい写真を撮っていますが
なんだか物々しい雰囲気です。
火災で焼け落ちた尖塔の下は既に足場が組まれています。
パリオリンピックまでに修繕するとマクロン大統領が言ってましたね。
夜は去年も行ったレストラン アマラントAmarante。
日曜のパリは営業しているレストランが本当に少ないので
日曜に行くとレストラン関係者でいつもいっぱいです。
料理はめちゃくちゃシンプル。
もう少し何かしたくなりそうですが主材料1に付け合わせ1のみです。
前菜は去年も食べましたが豚足のクルスティアン。
この料理をランパールでアレンジしてお出ししています。
ホワイトアスパラガスは茹で上げてバターソース。
メインはバスク豚肩ロースのロースト
そして
仔牛ロースのロースト
凄いですよね。いや旨いんですこれが。
なんともパリっぽいです。
デザートにレモンのクレームブリュレ
やはりパリと言えばクレームブリュレです。
かってなイメージでしか無いですが。アメリ好きなので。
ワインは
ジャック ラセーニュの2011年クロ サン ソフィー
そして
去年も飲んだラングロールのタヴェル。
フランスに来ると必ず1度は飲むラングロールです。
旨いんですもん。
実はこの食事の為だけにロンドンから
夕方ユーロスターで駆けつけてくれた中村さん。
朝一のユーロスターで帰りそのまま仕事に行くって…元気過ぎ。
中村さん、お付き合い頂きありがとうございました!
楽しかったです。
アパートに帰り少しだけ飲み足りないので
デスペラードで〆て就寝です。
そんなフランス最後の夜でした。
朝起きて向かうはボーヌの朝市。
水曜も開きますが土曜日は規模が違います。
賑やかなマルシェは楽しいです。
ここでも色々仕入れ仕入れ。
ホワイトアスパラガスがわんさかありました。
もう1か月前の事ですから…ブログ記事の鮮度最悪です。
そして昔住んでた家をチラ見
トロワの家みたいだと初めて気づく。
Aux 3episでまたバゲット購入。どこで食べるのか。
名残惜しいですがボーヌを後にし、パリへ車を走らせます。
途中シャブリに寄り道して
アンデュイエットの神様的なお店
マルク コランに寄るもお店が無い…ショック過ぎる…
でもよく見てみると張り紙があって
近くに工房があるのでそちらで買えるよと。
もちろんそちらへ向かいます。
5分くらい走ると工場的な店が。
ここか?
ここでした。
しっかりしたアンデュイエットでめちゃ旨です。
ランパールのアンデュイエットは
こちらマルク コランの作り方を基本にしています。
だいぶ違いますけどね。
車を走らせているとシャロレ牛だらけです。
これだけ広大な土地でのんびり暮らしていたら
美味しくもなるわ。
車から降りて写真を撮ろうとすると
だいたいの子達がこっち向きます。かわいい。
おいしく頂きました。ありがとうございます。
そしてパリへ。
だんだん車の数も増えてきます。
ちょっと緊張。やはり田舎道と違います。
とは言え高速道路なので全然怖く無いですけど。
ですが今回困ったのがガソリンスタンド事情。
昔はそんな事無かったのですが(田舎はいつも通りです)
今回パリに入るとガソリンスタンドが前払い!!。
分かりやすく言うと何リットル欲しいか言って買った分だけ
ホースからその量のガソリンが出て来る方式。
何リットル入るかなんて知らんがな!
しかもレンタカーは満タン返しだし。
でもこういう時、何となくわかってしまう私です。
30リットル買って29リットルで満タン!悪くない計算。
無事車を返して
ガール ド リヨン近くのお気に入りB&Bにチェックイン。
荷物を置いて食事に向かいます。
ル ルペール デュ カルトゥーシュLe Repaire de Cartouche。
またダーイーさんお薦めのお店です。
ここも前から聞いていて来たかったのですが
定休日の関係で今まで来れなかったお店。凄く楽しみにして行きました。
割と広いお店なんですがサービスは1人。
テキパキと仕事を進めていく彼は、ほんとパリっぽいサーヴィス人です。
アミューズ的に出て来るがっつりリエット。
全体的に量が多いと聞いていたので1口だけしか食べなかったですが
食べないと見ると直ぐに引かれますので
食べたい人は頑張って大至急食べて下さい。
前菜はテット ド シャンピニョン。
ジャンボマッシュルーム、エスカルゴと赤ワインソース、コッパのお皿。
少しアレンジしてランパールのメニューになってます。
旨いですよ~。
ホワイトアスパラガスはめちゃシンプルにヴィネグレット系。
葱乗せ過ぎ。
そしてメインはピレネー産乳飲み仔羊もも肉のロースト。
2つに分けてこの量です。
そして付け合わせの豆とニンニク。
ニンニクは皮ごと入っていますが
皮をとりつぶしてソース代わりに頂くスタイル。
いちいち旨いですし東京には無い形です。
また食べたくなる、また来たくなる旨い物屋。
好きだわこの感じ。魅力あるお店です。
ワインはダール&リボの
2011年エルミタージュ ルージュ。
サービスの粗さは酷いもんですが状況を考えれば
それも納得なのか?でもご愛嬌ですんでしまう空気があります。
ランパールでは出来ないスタイル。やりたくもないですけど。
ちなみにワインのコンディションは抜群でした。
珍しくデザートも
リ オ レ。
お米を牛乳で甘く炊いた冷たいデザート。
これもまた旨し!
自信が無ければ出せないお皿ばかりです。
大満足。
帰りにシェフと話していて
月曜のランチも来る事にしました。
そんな6日目の夜。
帰り道で見つけたマクドナルドの看板がシュール。
5日目昼間からノープラン。
朝、大好きなパン屋Aux 3Episに行きバゲット購入。
そしてスーパーマーケットで惣菜を買い
前日キャロリーヌにお薦めしてもらった場所に軽く朝ピクニック。
サントネー村から丘を登って行くとある
ラ モンターニュ デ トロワ クロワLa Mantagne des Trois Croix。
所詮丘なのでそんなに高い場所では無いですが
コート ド ボーヌの中ではきっと一番景色のいい場所です。
丘の上にはトロワ クロワの名前通り3本の十字架が建っています。
こんな気持ちのいい場所が近くにあったなんて知らなかった。
そして朝ごはん。
根セロリと人参のサラダ。
ミュゾー ド ポー(豚耳やハムなどのサラダ)。
先程買ったオー トワゼピの激旨バゲット。
そして実はジュラのシャトーシャロンで買っておいた
綺麗なお姉さんお薦めのカンコワヨットCancoillotte。
これめっちゃ旨いです!!
どろっどろのモンドールみたいなチーズ。でも重たく無いです。
旨過ぎてバゲット足りない…
日本でも売っているのでしょうか?あったら欲しい。
お腹いっぱい朝ごはんを食べて次に向かうのは
シャトーヌフChateauneuf。
シャトーヌフと言えば南ローヌにあるオランジュ近くの
シャトーヌフ デユ パープが有名ですが
ブルゴーニュにもあるんです。
この村もフランスの最も美しい村の1つに選ばれています。
丘の上に城があり下から見ると天空の城ラピュタのようです。
でも写真無し…残念。
なんだか重い雰囲気。
ここは中に入るより下から町を眺めるだけでいい気がする。
そしてお次はソミュール アン オーソワSemur-en-Auxoisに寄って
ちょっとお茶でもといいつつ
エスカルゴのサラダ。どうでも良い感じだった…
やはりなんの情報も無く入る店は駄目な可能性が高い。
まあトイレ借りに入った感じですかね。
そう言えばこの町、面白いメニューのお店がありました。
エポワスが近いのでベルト―社のエポワスだらけメニュー。
攻め過ぎだと思いますけど。ここにしても良かったかな。
で、もちろんお次は近いのでチーズで有名な村エポワスEpoisseに。
行くところはここしか無いです。
昔はもっとしっかりしたお店だったような気がする…
記憶違いか?
で最後はユネスコ世界遺産の街ヴェズレーVezelay。
昔は3星レストランのエスペランスがありましたが今は無し…
折角の世界遺産であるサント マドレーヌ大聖堂も改修工事中で残念。
裏道が雰囲気あって素敵です。
裏から見る大聖堂。
この町もシャトーヌフと一緒で
遠くから眺めた方が絶対綺麗です。
今回の旅はいろいろ大聖堂を見ていますが
Vezelayが一番おとなしいタイプな気がします。
雨が本降りになってきましたし
夜の約束もあるので急いでボーヌへ戻ります。
ボーヌの夜2日目は
住んでいた頃よく一緒に飲んだ仲間と
帰ってくると必ず行く店マ キュイジーヌへ。
料理はまあまあなんですけどワインリストは中々いいです。
でも昔と比べたらやはり高くなったわ~。
コシュ デュリ飲みに来たのに飲めない。
というか飲むに値しない値段の高さ。
なのでこんな2本。
ヴァンサン ダンセールの2009年シュヴァリエ モンラッシェ!!
そしてムニエのレ フエも良い感じでした。
食事は前菜にまた生肉。
シャロレ牛のカルパッチョ。
そしてメインはコート ド ヴォーです。
食べ応えあります。
そして飲み足りない私等は場所を変えて
ワインバーへ。
ル ブー デュ モンド Le Bout du Monde世界の果てという名のワインバー。
こんな感じっす。ボーヌのいけてる飲み屋的な。
そこで
最高でした!
ボーヌでローヌはいつものパターン。
そんなボーヌの夜でした。