久しぶりに予約で
テーブル満席からのスタート
カウンターは1組のみ。
前半はカウンターも増えず
22時も周り
このまま終わるかなーと
思いきや
だんだん増えてー 乾杯して
またまた乾杯してー
なんかすげーの
親方達が開けてくれて
めちゃ盛り上がりました
ニコニコな人
で朝でした…
ありがとうございましたーー
本日も沢山のお客様を期待して
お待ちいたしております
今月は後半ヴァカンス取るので
今井ちゃん祭で乗りきります!!
よろしくお願いします
日曜日のお休みは
朝起きてお台場までランニング
もふもふのアナベル
見に行ってきました
ここ毎年来てるけど凄いっすよ
大ぶりで綺麗です
他人のヌーイー盗撮
で、お腹減ったので早い時間から
いつものここ…
焼き鳥食べたかったのですが
日曜日全然やってないです
いつもの板春雨
ラムショルダー&ラムロース串
押し豆腐とニラの炒め またかよ
豚バラ肉と発酵白菜の煮込み
ワイン選び
エルヴェ ヴィルマードの
シュヴェルニー安過ぎやん
ラムスペアリブ
ラムと葱炒め
釜焼き豚チャーシュー
ラムとピーマン炒め 黒胡椒ガッツリ
いやー食べました
やっぱ楽だわここの店
塩煮が無くて帰りそうになりましたが…
ご馳走様でしたー
湯澤さんにアナベル情報パスしたら
夕方お散歩に行ってくれたみたいだワン
本日は今のところ予約2組
ゆったりとお待ちいたしております
2019年ヴィンテージ頃から
ワインの急激な価格上昇が始まり
現行2023年ヴィンテージは
少し落ち着いた感はありますが
ブルゴーニュに関しては
価格が下がる事はないでしょうね。
ただ、価格の上昇はブルゴーニュだけの
話では無くシャンパーニュやアルザスも
結構上がったなーと実感しております。
少し前まではグラスで必ず
お出ししていたヴァインバックの
リースリング シュロスベルグ。
2022年ヴィンテージ正規代理店の
小売価格ご存知ですか?
15,000円ですよ!!
凄い価格です。まあ買いますけど。
そんなシュロスベルグ
本日よりランパールが夏休みを取る
前日6月21日(土)まで
グラスでご用意します。
コレットとは違うのだよコレットとはー!
是非この機会にシュロスベルグの透明感を
改めて感じて下さい。
本日は金曜日ですがまさかの予約ゼロ…
なんか先週も予約ゼロだった気がする。
まあゆったりとお待ちいたしておりますー
昨日の休みは朝から茨城の実家へ
山登りの海苔弁買って車内で朝食
これ旨いんだよなー
昼食は母の手料理
ありがたし 旨かったよー
役所に書類取りに行ったら
カワイイ奴おった
母とパシャリ
元気そうで良かったっす
夜は初めて降りる駅で
お客様と寿司&シャンパーニュ会
米食べ過ぎ
写真全く撮って無かった…
寿司の後はお客様のお宅で追加飲み
いい家だったなー
写真暗し
結局7本飲んだわい
飲んだ順に
・Marguet Shaman13
・Cédric Bouchard Val Vilaine(2013)
・Elise Bougy les Mesneux Blanc de Noirs
le Mont Chainqueux(2020)?
・Jérôme Lefèvre Playing with Fire(2018)
・2002 Bollinger R.D
・2012 Riesling G.C Schlossberg Dm,Weinbach
・Brice Allouchery Pinots Noirs
飲んだな~
ご馳走様でした
そんな楽しい休日
本日は今のところ予約3組
まだまだお席のご用意可能です
楽しみにお待ちいたしております
本日より6月スタート。
今日は第1日曜日なので営業日です。
では、まず最初にお休みのお知らせを。
今月は月末に早目の夏季長期休暇を頂きます。
期間は6月22日(日)~6月30日(月)まで。
7月1日(火)より営業再開です。
私は今年もフランスへ行ってきます。
ざっくりとした行程ですが
トゥールーズからプロヴァンスへ向かい
たぶん満開のラベンダーを見て、
ランパール2代目シェフの多田さんが
昔働いていた3つ星ボーマニエールへ寄って
ラングドックへ帰って来る旅です。
パリは一切なし。行きたいですけどね。
今から楽しみです~~
帰ってきたらフランス旅行記書きますので
お暇でしたら読んでみて下さい。
あと6月は今井ちゃんの誕生月です。
お祝いのシャンパーニュばんばん開けて下さいませ。
それでは、最近のおすすめ料理をご紹介します
・牛の内臓類と牛テール、アキレス腱のゼリー寄せ
柔らかく煮込んだ内臓類等を牛テールの煮汁で
冷やし固めたテリーヌです。
付け合わせはキャロットラペ。
オレンジ等は使わずディジョンマスタードベースなので
甘くないタイプで私は好きです。
遅い時間にゆったり食べるのもいいかと。
ワインはブルゴーニュなどの優しい赤でも
しっかり合いますし白でも大丈夫なので
かなり幅広く楽しんで頂けるかと思います。
強いてお薦めするなら
2020年 ドメーヌ ド ラ トゥーレーズの
アルボワ オン フランドなどいいかと。
品種はシャルドネで酸化のニュアンスは無く
酸味も穏やかで割とボリュームのあるタイプです。
・川俣軍鶏手羽先とレンズ豆のウフ オン ムーレット
ウフ オン ムーレットとはブルゴーニュ地方の郷土料理で
簡単に言えば赤ワインソースで食べるポーチドエッグです。
今回は湯澤さんのアレンジで川俣軍鶏の手羽先を赤ワインで煮込み
レンズ豆と一緒に冷やし固めたものをソテーして
ポーチドエッグと一緒に崩しながら食べて頂くスタイルです。
ベーコンやクルトンがいいアクセントになっています。
ワインはやはりブルゴーニュの赤ですよね。
2017年バンジャマン ルルーの
サヴィニー レ ボーヌが華やかでとてもいいですよ。
グラスで少しご用意しております。
・オーストラリア産 仔羊背肉の瞬間燻製
ロックフォールソース
湯澤シェフは国産の仔羊を好んで使うのですが
この料理には繊細過ぎて使えないようで
最近めっきりお目見えしていなかった料理ですが
昔から作り続けているスペシャリテの1つです。
ローストした仔羊を最後少し燻製にかけ
ロックフォールチーズ風味の茶色いソースで
召し上がって頂く独特な香りが印象的な一皿です。
国産羊が手に入るまでの短い期間かと思いますが
是非お召し上がりください。
ワインはシャトーヌフ デュ パープなんていいですよ。
2017年ペゴーのキュヴェ ローレンスなんて
最高でしょうね!是非楽しんで下さい。
他にも旨い物沢山ご用意してお待ちいたしております。
6月のランパールもどうぞよろしくお願い致します。